top of page
第56回春季全国大会閉幕
レギュラーチームが「スターゼンカップ 第56回 春季全国大会」に挑み、1回戦での敗戦となりました。 大田スタジアムでの開会式は、あいにくの雨によりスタンドでの縮小版で開催されました。たくさんのご来賓の激励、吹奏楽団による演奏もあり大会が盛大に始まりました。 大会初日は雨天のため全会場が中止。 3月27日 1回戦 川口市営球場 vs東京都東支部代表 江戸川南ボーイズ 1-6 悔しい敗戦となりました。 実りある敗戦とできるよう夏に向けて取り組んで参ります。 たくさんのご支援、ご声援ありがとうございました。 大会を運営されます東日本ブロックの皆様に心より感謝申し上げます。
2 日前


16期生入団式を開催
3月22日、第16期生の入団式を開催しました。 43名の新1年生を迎え、総勢113名の東海中央ボーイズが始動します。 式には、日頃から陰に日向にチームを支えて下さる役員の皆様もご来場下さり、激励のお言葉を頂戴しました。子どもたち、保護者が熱心に聞き入る姿が見られました。 その後には1人ずつ壇上に上がり、東海中央ボーイズでの意気込みを発表、「チームに貢献して日本一になりたい」「持ち前の元気でチームを引っ張りたい」「チームのエースになりたい」など頼もしい発表を聞くことができました。 ご臨席賜りました役員の皆様に心より感謝申し上げます。 蔵満 秀規 会長(東海市議会議員) 夏目 豊 名誉顧問 佐野 恵 顧問(ヨコスカ接骨院院長) 下村 俊夫 相談役(株式会社ダイヤテクニカ社長) 橋本 浩幹 相談役(名古屋市議会議員) 斎藤 嘉隆 特別顧問(参議院議員) 伊藤 孝恵 特別顧問(参議院議員)
5 日前


1年生チーム「お伊勢さん1年生大会」準優勝
1年生チームが「第12回心のふるさとお伊勢さん1年生大会」に挑み準優勝で閉幕しました。 3月7日土曜日 1回戦 ダイムスタジアム vs四日市南ボーイズ 13-2(4回C) 3月8日日曜日 2回戦 ダイムスタジアム vs三田ボーイズ 14-1(4回C) ダブルヘッダーでの3回戦 vs伊勢志摩ボーイズ 8-1(5回C) 勝利して14日の準決勝に駒を進めています。 3月14日土曜日 準決勝 ダイムスタジアム vs越前ボーイズ 8-1(6回C) ダブルヘッダーでの決勝 vs愛知豊橋ボーイズ 4-5 準優勝となりました。 たくさんのご声援ありがとうございました。 大会を開催されました伊勢ボーイズはじめ三重県支部の皆様に心より感謝申し上げます。
3月8日


大塚耕平特別顧問を偲んで
東海中央ボーイズの創設時より、特別顧問としてあたたかくご指導くださいました大塚耕平特別顧問が、3月2日にご逝去されました。 在りし日のご活躍を偲び、心よりご冥福をお祈りします。 大塚特別顧問は、たいへんご多用の中すべての式典にご来場くださり、新入団生や卒団生を激励し、全国大会への出場時にはあたたかいお言葉をかけて下さいました。 特に、感謝の気持ちをしっかりと言葉に表し、体言できる人であれ、とのお言葉は、チームも大切にし続けている方針です。 「感謝の気持ち」が渦巻くチーム作りを心がけて、大塚耕平特別顧問のご尽力により成長してきたチームを、さらに発展できるよう精進して参ります。 大塚耕平特別顧問 これからもどうかお見守り下さい。 ありがとうございました。
3月5日


春季全国大会の組み合わせ決定!
スターゼンカップ 第56回 日本少年野球 春季全国大会の組み合わせリモート抽選会が3月1日に開催されました。 全国48チームの主将がzoomミーティングにより抽選。 東海中央ボーイズは、3月26日木曜日の大田スタジアムでの開会式の後、川口市営球場に移動し、東京都東支部代表の江戸川南ボーイズさんと対戦します。 トーナメントが決まり、春季全国大会が近づくのを実感します。 開幕に向けてFull Countさんの記事が紹介されています。 https://news.yahoo.co.jp/articles/acf14105190cc8674ba45f4204329632e02a8464 ご声援をよろしくお願いいたします。
3月3日


東松快征さん 侍ジャパンの抑えで登板!
2026年WBC侍ジャパンのサポートメンバーとして、東海中央ボーイズOBの東松快征選手(9期生、享栄高校)が選出されました。 2月28日、バンテリンドームでの強化試合で8回から抑えとして登板、2回を無失点に抑えました! またさらに大きな舞台での経験を積み、夢に向かう東松選手をチーム一同応援しています。
3月2日


レギュラーチーム「中日本秋季大会」準優勝
レギュラーチームが「メニコン・中日スポーツ杯第20回中日本秋季大会」に挑み、準優勝となりました。 10月18日土曜日 KYBスタジアムにて、盛大な開会式が開催されました。 1回戦 大府市民球場 vs高岡ボーイズ 6-0 10月25日土曜日 2回戦 岐阜県の国府グラウンド vs岐阜青山ボーイズ 10-5(8回タイブレーク) ダブルヘッダーでの3回戦 vs関ボーイズ 8-1(5回C) 10月26日 雨天中止 11月1日土曜日 準々決勝 輪之内アポロン球場 vs愛知守山ボーイズ 8-5(8回タイブレーク) ダブルヘッダーでの準決勝 vs鯖江ボーイズ 7-0(6回C) 2026年2月28日土曜日 決勝 霞ヶ浦第三球場 vs岐阜中濃ボーイズ 2-3 春一番が吹き荒れる中での緊迫した試合こ結果準優勝で閉幕しました。 大会を主管されました岐阜県支部の皆様に心より感謝申し上げます。 たくさんのご声援ありがとうございました。
2月28日


レギュラーチーム「東邦ガス旗争奪大会」優勝
レギュラーチームが「第33回東邦ガス旗争奪大会」優勝しました! 2月14日 東邦ガス空見球場での盛大な開会式で大会が開幕しました。 2月15日 1回戦 東邦ガス空見球場 vs岐阜中央ボーイズ 10-3(5回C) ダブルヘッダーでの2回戦 vs愛知名港ボーイズ 12-4(5回C) 2月21日 準決勝 東邦ガス空見球場 vs東名古屋ボーイズ 5-2 ダブルヘッダーでの決勝 vs名古屋中央ボーイズ 10-1(6回C) 2年ぶり、4度目の優勝を勝ち取りました。 まだまだ課題の見えた今大会。 厳しい冬の練習を経た子どもたちは3月末に満開を迎えようとしています。 たくさんのご声援ありがとうございました。
2月16日


Full Countの注目記事に東海中央ボーイズの思いが紹介されています
Full Countさんが展開する野球情報の注目記事に、昨年二冠を達成した東海中央ボーイズの思いが紹介されています。 是非ご覧下さい。 第一弾 高校野球で必要とされる人材とは https://full-count.jp/2026/01/13/post1888390/ 第二弾 1日500スイング 練習量と科学の融合 https://full-count.jp/2026/01/14/post1889934/ 第三弾 高校野球で通用する「メンタル」を鍛えるには https://full-count.jp/2026/01/15/post1890043/
1月15日


bottom of page

